プログラムの特長
文科省は2015年から、「話す」「聞く」ことに重点を置いた新テストの作成を開始しました。また、TOEFL®は国家公務員試験で
2015年から採用されることとなり、企業の就職でも今後英語力を測る中心の指標となります。
米国で開発された、世界の教育機関で最も多く採択されている英語能力テスト。高いレベルで英語4技能が試される内容です。
今後、国家公務員・就職だけでなく、高校・大学入試での活用が広がってきます。



1.レッスンナビ【5分】
日本人講師によるレッスンのポイント解説です。

2.学習アプリ【25分】
キャプテンJが世界中を帆船で航海します。ストーリーでは毎月違う国を訪れて、世界を感じながら英語を学びます。生徒全員にマイページがあり、学習すればコインがたまります。たまったコインでガチャができ、マイページの帆船が豪華になります。


アメリカ在住の教師がライブレッスンを行います。

講師:ネイティブ1名+日本人1名
生徒:1クラスあたり10~15名

日本人講師が、細かな指示や意欲喚起を実施します。日本人講師によるサポートがあるため、英語を話すことにまだ慣れていないお子様も安心して受講できます。また、グループアクティビティも多く、楽しみながら学習できます。



※パソコンの性能やインターネット回線状況が充分でない場合、9名の生徒のみ表示されることがあります(一定時間のローテーションで全員が表示されます)。


講師:ネイティブ1名
生徒:1クラスあたり4~6名

まさしく留学体験。ネイティブと英語だけでレッスンを行います。英語を話す意欲の高い生徒向けの内容です。よりネイティブとの会話を強化して学習できます。





日本語にない英語特有の発音トレーニングをします。
また、ネイティブの発音を何度もそのままリピートすることで、
きれいな発音が身につきます。
ネイティブ講師はアメリカ在住の「生きた英語」を話します。
自然なスピードの英語を聞き取れるようになります
ネイティブレッスンではTOEFL®対応の質問形式を取り入れ、
段階を踏んで確実にTOEFL®のSpeaking問題に対応できる力を養います。
ネイティブレッスンでプレゼンテーションの練習を行います。
自分の意見を5~6文程度で伝えることができるようになります。
よく使う表現を習い、段階的に生徒同士でテーマに合わせた
ディスカッションができるようになります。

テキスト・CDで宿題。学習アプリは何度でもできます。

トレーニングイメージ

テストタイトル

毎週、毎月の確認テストで定着度を測ります。
スピーキングテストでは「話せる力」を測定します。

生徒の英語レベルに合わせて、5つのコース(Starter /Basic /Standard /Advanced / Progress)があります。



※ 2013年10月実施のアンケートより

「子供が毎週レッスン日を楽しみにしている」
「親から見ていても、子供の発音がよくなっているのが分かり驚いている」
「英会話教室とは違い、密度の高いレッスンを受講できるので親として嬉しい」
「家でも学習できるので効率的に定着しているように思う」

「だんだん英語が話せるようになって楽しい」
「外国人の先生はいつも笑顔で優しく、よく褒めてくれるのでうれしい。また、分からない時は、ジェスチャー等
を使って教えてくれる」
「最初は何を言っているのか分からなかったけど、徐々に英語を聞き取りれるようになってきた」

「ストーリータイムの内容が楽しく、他国のこともわかるので勉強になる」
「レッスンでコインを貯めてガチャができるので嬉しい」
「ゲーム感覚で進められるので楽しい」
「発音の練習ができて嬉しい」

「先生の発音が聞き取れるようになった」(94.4パーセント)
「自分の英語の発音が変わってきた」(88.5パーセント)
「英語を話すことが楽しくなってきた」(90.4パーセント)

Windows8(8.1) / Windows7 / Windows Vista(SP2以上) / Windows XP(SP3 以上)
※XPはPC自体の性能が低いケースが多いため、動作しない場合があります。
※Macintosh(Mac)には対応していません。

Intel Core 2 Duo以上を推奨


1GB以上(2GB以上を推奨)


Internet Explorer 8以上


ブロードバンド(光回線など)
無線LANの場合は、安定的に受信できる場所でご受講ください。

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